TEL
TEL 0138-49-8571
FAX 0138-49-8572
受付時間:9:00~17:00

主な業務案内
service

アスファルト防水

熱アスファルト工法
熱アスファルト工法

最も歴史が長く、信頼性が高く、公共事業等でも多く採用されている工法です。
溶融アスファルトとルーフィングを積層し防水層を形成します。
耐用年数が長く、耐久性・水密性・耐荷重性が優れています。

BANKS工法
BANKS工法

熱アスファルト工法を進化させた工法です。
溶融釜を仕様しない熱アスファルト工法で周辺環境に配慮しつつも
熱アスファルト工法と同等以上の防水信頼性を維持します。

冷工法
冷工法

火や熱を用いらないで形成するアスファルト工法です。
粘着層のルーフィングや塗膜系の材料を用いる事で
アスファルトの防水信頼性を維持しつつ、室内や木造等での施工を可能にします。

シート防水

改質アスファルトシート工法
熱アスファルト工法

改質アスファルトの防水層をトーチバーナーによる溶着施工で形成する工法です。
耐候性・耐久性に優れ、公共事業等でも多く採用さている工法です。

塩ビシート工法
熱アスファルト工法

塩化ビニール樹脂で作られた防水シートを用いた防水です。
シートをプレートディスクとビスで固定する『機械固定工法』と接着剤で貼り付ける『接着工法』があります。
単層防水のため工期も短く低コストで済み、意匠性に優れます。

合成高分子系加硫ゴムシート工法

ゴムのため伸縮性が高く、耐候性にも優れた防水です。
工期も短く低コストで済み、軽量であることが特徴です。
機械固定と接着工法があります。

塗膜防水

ウレタン塗膜工法
熱アスファルト工法

液体のウレタンを塗布し、硬化させる事で防水層を形成します。
防水に繋ぎ目が無く、複雑な箇所でも簡単に施工出来るのが特徴です。
また廃材が少ない事から環境に対しても優れてもます。

FRP工法
熱アスファルト工法

ガラス繊維強化プラスチックを用いた塗膜防水工法です。
耐水・耐食・耐久性に優れ、保護層なしで荷重に耐える事が出来、木造住宅のバルコニー等に多く用いられます。

パラテックス工法
パラテックス工法

柔軟性のある樹脂を仕様しているので下地の亀裂などに対する追従性に優れ、防水層が破断した場合でも、水分を吸収し膨張する事で破断部を自閉する事が出来ます。
有機溶剤が放出されず、中毒や火気による爆発等の心配が無いので水槽類をはじめ、地下構造物などに多く用いられます。

外壁改修工事

クローンタイル工法

常識を覆す特殊技術で仕上げる究極の復元弾性タイル

プラチナコート工法

透明塗膜で類を見ない高性能と高耐久のタイル剥落防止工法

TNC工法

貼るクラック処理という新発想丁NC工法

スタッコフレックス(メーカー公式サイト)

伸縮性・耐候性・通気性・防水性・断熱性を兼ね備えた塗壁材